ケータイがauならau one netがお得!

インターネットのプロバイダー、会社もいろいろあって電話での勧誘なんかも
多いし、どれがいいんだろう??と思いますよね。

我が家も、3回くらいプロバイダーを変更してきました。
ADSL回線から光回線に変えたのが1回、知人の仕事がが光ケーブルの回線工事
関係だったので、その知人の会社に変更したのが2回目、あと1回は、数年ご
とに変更した方が初回の基本使用料がサービスになったりと何かとお得、と知
人に教えてもらったため変更した、という訳です!

今は、au one netを利用しています。auを展開するKDDIの光サービスなので、
auの携帯を使っていれば、月額がかなりお得になります。
請求を携帯とインターネット分を一括にまとめることが出来、月々の使用料は、
携帯がauの場合は、そうでない場合より約1400円程度安くなりますよ!(これ
は今年から始まったサービスみたいです)

au one netに限らず、携帯電話を主に扱う会社ソフトバンク・ドコモ・auなど
は、知名度が高いのでプロバイダーの中でも人気があるようです~
au one netは、数年前までDIONと言っていましたねー
会員数も多く、現在業界トップクラスとなりました。料金も、比較的安く設定
されているので、オススメですよ!

 

宇宙で行う太陽光発電

太陽の光というのは、本来地球程度の位置では
人間が直接浴びられるものではありません。
地球の大気があってこそ、適切な輝度と温度となるのです。
となるとそこで1つの考えに至ります。
もし大気圏外の宇宙で太陽光発電を行ったとしたら、
地上で行うよりもはるかに効率が良いのではないかと。
これなら天候によって発電できないという問題もありませんし、
軌道によっては昼夜の別なく24時間365日発電することも可能です。

実際この計画はエネルギー資源の乏しい日本を中心として研究が進められ、
現在は技術的にも実現が可能なレベルまで達しています。
そして2010年にはそのための衛星が打ち上げられる予定でしたが、
財政難とコストの問題から現在は無期延期となっています。

ちなみに打ち上げられれば地上の10倍の効率が得られると見られ、
これにより電力不足は一気に解消すると見込まれています。


(2)ちょっとした災害時に強い太陽光発電

ライフラインはあって当たり前のもので、
それが断絶されると私たちの生活は容易に崩壊してしまいます。
それでも電気さえあれば大抵はどうにかできるものですが、
比較的復旧の早いライフラインであるとはいえ、
やはり空白期間が空くと色々支障が出るものです。

災害の規模にもよりますが、そういった際に太陽光発電は有用です。
例え電気が断絶しても、自分で作ることができるのです。
ガソリンさえ手に入るなら車で発電してそれを流用
ということもできなくはありませんが、
家庭で使う電気をそれで賄うというのはなかなか厳しいものがあります。

その点ソーラーパネルが生きていれば、
晴れている日限定とはいえリスクなしで電気を得ることができます。
蓄電池や電気自動車があれば、そこに蓄えて夜に回すこともできるでしょう。
ギリギリの節電をすれば、それだけで生活は充分可能です。
これは大きな強みであると言えるでしょう。

棚卸しは順調

本日の棚卸しだが、非常にスムーズに進行していったと思う。
午後には、棚読みしていた人間もシステムへの入力や
入力データのチェックなどにまわり、夕方の4時ぐらいには、
ほとんどの人間が退社していったぐらいである。

なおかつ、実際の在庫とシステム上の在庫の差異も、
昨年度の三分の一程度に抑えられており、在庫管理の精度が上がったことが
よくわかる結果であったし、明日予定していた棚卸しでの出勤も
必要なくなるという功績もあったのである。

これもひとえに、物流部門の事前準備の充実さと、日頃の業務を
漏れなく正確に行っているためだと思われる。
と、ここまではあくまでも本社にある倉庫での話である。

自分が勤めている会社には、全国に数ヶ所営業所があり、
その大半は、倉庫も併設されているので、期末のタイミングでは、
そういったところも棚卸しを行う必要があるのだ。

では、それらの倉庫はどうだったのかと言うと、
苦戦しているところが多く、特に昨年開設したばかりのところは、
棚のチェックやシステムへの登録だけで手一杯になり、
棚読みすらできていない、という状況であるらしいのだ。

そのため、本社倉庫がいくら早く終わったとしても、
システム担当の自分たちは、八時前まで待機していたのだ。


 

忘れてはいけない基本の旅行用品

旅行に行くとなると、いろいろなものを持って行かなくてはなりません。
何を入れたか何が必要だったか忘れないように
リストアップしておくといいでしょう。
 
国内旅行だと海外旅行よりは少なめのアイテムで済みますが、
ここでは海外旅行の場合を例に取ってみます。
 
国内だと、ホテルに常備してあるものも、海外だと無い場合もあります。
国内だとすぐに近くのコンビニで手に入るものも、
海外だと難しい場合もあります。
海外旅行の場合は、何かと旅行用品が多くなることを覚えておきましょう。
 
まず、パスポート、トラベラーズチェック、クレジットカードと
国内と現地の現金は必要となります。
貴重品は斜めがけにできるファスナー付きのものに入れておきましょう。
 
海外旅行となると、場所によってはスニーカーやサンダルがNGの場合も
あるので、その時はパンプスや革靴を用意しなければなりません。
 
ホテルにパジャマが無い場合、歯磨きが無い場合、
シャンプー類が無い場合もありますから、注意が必要です。
 
海外だと薬も違いますから、いつも使っている風邪薬や頭痛薬、
下痢止め、絆創膏なども持って行きましょう。
 
また、食事も合わないと困るので、そのような場合は
カップ麺やおかしなどを非常食として持って行っていると安心ですよ。
 
 

Oisix産直おとりよせ市場

オイシックスでは日本全国の商品をお取り寄せすることができます。
注文はホームページにある「Oisix産直おとりよせ市場」で行う
ことができます。

全国の旬の食材やスイーツの種類も多く、親しい人に贈るギフトと
しても活用できます。
もちろん、自宅用としても利用することもできるので便利です。
 
Oisix産直おとりよせ市場の商品価格は、すべて送料込みに
なっています。
ポイントは、通常の還元は1%に対してOisix産直おとりよせ市場の
商品では3%付きます。

通常の買い物よりも還元率が良いです。
ポイントがたまったら通常の買い物と同じように100ポイント
ごとに100円で使用することができます。

商品の発送ですが、オイシックスの通常の商品だと日時指定が
できるのに対してOisix産直おとりよせ市場の商品ではできません。
理由は、食材の旬の一番いい状態の時に、状態を見ながら
発送していくためです。

最もおいしい時期に届けてくれるのです。
お届け予定の時期ついては、商品ページで確認することが可能です。
メールマガジンでお得な情報や新商品の情報を得ることもできます。
会員登録をしなくても、ホームページ上でメールマガジンの
登録ができます。

軽自動車中古を選ぶときの注意点

軽自動車のメリットは維持費や税金が安いので、普通車と比べると
とても安くなります。

また、さらに低燃費だということ特に人気がある理由だと思います。
しかし、人気の高い車種になると、車体の値段が普通車よりも高いことがあり、
中古だとしても値段があまり下がってなく、新車とさほど変わらない
場合もありますので、購入を考えた時は特に注意が必要です。

新車とあまり変わらない価格だったら、中古車を選ぶより
新車を選んだほうが良いかもしれません。
逆に、あまりも価格が安い軽自動車は気をつけた方が良いです。

理由は、それが事故車だったりABS等の装備がオプションとなっていて
別料金が発生する可能性があります。

そのような事から、安い理由をきちんとお店の人に尋ねる必要あり、
納得したうえで購入を考えた方が良いです。

更に、軽自動車はその運転しやすさから、女性が購入することが
多いですが、女性は知識がないため、お店の人の言われるがまま
購入してしまうケースがあります。

メリットだけでなく、デメリットもきちんと把握して購入を決めましょう。
お店の人の言いなりにならないように気を付けてください。
ある程度の知識を持ってから車選びをするようにしましょう。
 
 

着ぶくれしてきた

最近は最高気温が一桁ぐらいの厳しい寒さが続き、
寒がりの自分には、本当に厳しい毎日になっている。

スーツの下に、肌着とタイツを着用し、さらにカーディガンまで着込み、
少しでも寒さを和らげようと頑張っているのだが、
いよいよもって、着ぶくれがひどくなってきた。
スーツの上着を着た状態で腕を曲げると、ちゃんと曲げられないのだ。

見た目にも、いつも以上に太って見えるのではないか。
寒さ対策の衣料品というものは、ヒートテックを始めとして
いくつか存在しているものの、薄手で効果絶大、
これさえあれば大丈夫、という素晴らしいものはまだないように思う。

ヒートテックなんかは、確かに薄い割にはある程度の防寒はできるが、
それだけではとても不十分であるし、結局何枚も重ね着することになる。
科学技術が発達してきた現代なんだし、もっと画期的な素材、
あるいは自ら熱を発する機能を有したものが生まれないものか。

感覚的には、カイロの衣類版のような感じだ。
そんな感じの肌着、靴下、タイツなんかがあれば、
素肌の部分以外は、かなりあったかくなるだろう。

もしかしたらそれに類似した商品はあるのかもしれないが、
ほとんど話題になっていない時点で、効果のほどは想像できてしまう。


 

バンジージャンプで落下したが

アフリカの川でバンジージャンプを楽しんでいたオーストラリア人の
女性がいたのだが、そのバンジージャンプの際、ロープが切れてしまい、
ワニが多数生息しているという川に落ちてしまった、というニュースが
あり、残念ながら死亡してしまったのか、と思っていたら、なんと
自力で泳いで生還し、鎖骨骨折などの重傷は負ったものの、命に別状は
なかったらしいから、凄まじい生命力と生存能力だと感心した。

バンジージャンプをするということは、当然脚は縛られた状態になって
いるのだし、それで泳ぐ事自体が、かなり難しいことであるはずだ。

その上、バンジージャンプのように勢いがついた状態で川に落下し、
さらには川にはワニがうようよいるわけだ。
普通に考えたら、命を落としてもおかしくはない要因がいくつもある。

それなのに、自力で泳いで安全なところまで行ったというのが、
本当にすごいな、と思うのである。

もちろん運が良かった、というのも大きいのであろうが、しかし、
泳げずに溺れて死んでしまうことだってあったかもしれないのだ。

自分の力で泳いだ、というところが、彼女の生死を分ける最大の
ポイントであったと思われる。
これぐらいの生命力がある人は、きっと長寿になるだろう。

子どもの生活リズム

元旦は実家に日帰りで帰省したのだが、子どもはおいしいものを
食べられた上、おもちゃも買ってもらったせいか、非常にテンションが
高くて、昼寝を全くしようとしなかったのだ。

帰りの電車の中で、少し眠ったのだが、最寄り駅から自宅まで徒歩で
歩いている最中に、寒さと抱っこという不安定さからか、目を覚まして
しまい、家についたら普通に遊びだしたのである。

昼寝をせずに長距離移動をしたのだから、当然のことながら疲れは
あるはずなのだが、予想外に元気であり、その日は結局23時頃まで
眠ることはなかったのであるから、親としては心配になってしまった。

翌日は、さすがに前日の疲れ、寝不足があったのか、昼前の11時まで
ぐっすりと眠っており、自分もあえて起こそうとはしなかった。

しかし、このままのペースでいくと、昼寝をせずに夜遅くまで起きて、
目覚める時間も遅くなる、という最悪の生活リズムになってしまう。

当然のことながら、普段は保育所に通わないといけないのだし、
そもそも小さな子どもは、早寝早起きと、しっかりとした睡眠が
必要不可欠であるのだから、それは親である自分たちがちゃんと
管理していかないといけないのである。

今はまだいいのだが、今後気をつけていこう。

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